2017年6月の展覧会
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| 6 | 「芸術家のオートエスノグラフィー」展 |
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| 11 | 「芸術家のオートエスノグラフィー」展パフォーマンス 13時より |
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| 20 | 「クウラス モア」展 17時よりギャラリートーク |
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2017年6月20日[火] - 6月30日[金]10:00 - 18:00(土日はお休み, 最終日は17:00まで)
名古屋工業大学石松研究室は,人と環境の間にデザインが介在することにより,暮らしはより豊かに,そして魅力的になると考え,「身近な環境に根ざしたデザイン」をテーマに研究を行っています. その活動は,デザインはもちろんのこと,地域環境に根ざしたインスタレーション、アートプロジェクトを始め,環境をテーマとした造形ワークショップ等多岐にわたっています.今回の展覧会「クウラス モア」では昨年に同会場で開催した「クウラス」をさらに深め,日常のなかに秘められた魅力的側面を「ウラ」として捉え,「見える化」してギャラリーに提示します.
2017年6月6日[火] - 6月16日[金] 10:00 - 18:00(会期中無休 最終日は17:00 まで)
芸術家であり,名古屋大学大学院において「現代芸術家の実相」を研究する中島法晃(教育発達科学研究科博士課程後期課程2 年)によるインスタレーション作品展示および,2016 年に中島が執筆した修士論文「芸術家のオートエスノグラフィー」,同年の教育発達科学研究科紀要第63 巻第1 号に掲載された論文「芸術家のオートエスノグラフィー−副業と制作概念形成の関係−」をもとに,研究をまとめたパネル展示をおこないます.