名古屋大学プロジェクトギャラリー「clas」

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茂登山清文 「clas」を知る

“クラスリーフ No.1 山田亘「球殻の空」”より抜粋

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吉田映子「Cécile Massart展-COVER- 鑑賞の手引き」

 現代の考古学者がギリシャの壷の中にオリーブ油や穀物を見つけ、当時の生活に思いを馳せるように、未来の考古学者もまた、私たちの世代が残す遺産から生活や技術の復元を試みるでしょう。そのとき、未来人たちの目に現代の生活様式はどのように映るのでしょうか。

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「岡川卓詩 Chain Cycle」展覧会の手引き

「Chain Diary」
「岡川卓詩氏への三つの質問」

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ノーヴァヤ・リューストラへのインタビュー

TORICOはどのような作品ですか?
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これはそもそも2003年当時、京都在住だったアーティスト平田さちとのコラボレーションとして開始したプロジェクトです。

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丹羽誠次郎展 展覧会の手引き

馬場暁子「話をするときは、相手の目を見ましょう。」
「丹羽誠次郎さんへの二つの質問」

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鈴木俊晴 不定期レヴュー

「彼女は確かに私たちを見ている」
たまにそう感じさせる絵に出会う。
たとえばエドゥアール・マネ(1832-1883)の描く絵がそう。

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松田 愛「作品についていろいろ、something as if we doについてもちょっとだけ」

展示2日目があわただしく過ぎていき、お客さんのおもしろいコメントなどもいろいろと聴くことができて、新たな発見もありました。そんなエピソードをちょっとご紹介します。

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秋庭史典 《書物の光線》―お喋りへのお誘い

[作品はお喋りの相手]
それは友人とお喋りするためのきっかけと考えよう。
作者が何を言いたいかも大事だが、それ以上に、自分たちであれこれ考えるのも大事。(ただしどうぞお気楽に。)

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